“実はですね”のお話

みなさまからうれしいメールをよくいただく
haco!のちょっと変わったお届け箱や、包装紙や、
伝票に綴る手書きのメッセージ。

“実はですね”のお話を。

お届け箱や、包装紙に、実はこっそりこめてる想い。

haco! は
“株”式会社より“種”式会社になりたくて
(株)haco! じゃなくって (種)haco! 。

!には、
種 . から 芽! が出るhaco!という意味も。

ハッピーの種が広がって
いろいろな場所で、花を咲かせますように。
それが樹となり実となって、森になってったらいいな。

そんな
キモチやコトやモノのハッピーな種を
みんなで生み出したいと思っている
種式会社haco!

お届け箱のカッコ( )の中には
そんないろいろなハッピーの種が描かれています。

箱の柄

包装紙が茶色なのは
商品という種が、土から芽をだし
みなさんの未来に
花をさかせますように。
という想いから。

女の子

植えるように丁寧に包んで
お届け伝票にひとことお手紙を綴って
送り届けてくれているのはこちらのみなさん。

レディーたち



本年も、みなさまと
ワクワクして、ワハハと笑える種を植えて
花を咲かせられますように。

みなさまの2018年が
ハッピーでありますように。



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