トレンチコートの検索結果8アイテム

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haco! パッと着てオシャレなだけでなく こっそり裏地がかわいいトレンチコート <ブラウン>の商品写真

羽織っても脱いでもかっこいいコート

パッと羽織るだけで様になるコートが便利なのはもちろん、室内でパッと脱いだときにも素敵なコートを着ている人って憧れる~。なんだか抜かりないって感じ!そんなスタッフの声からうまれたのがこちらのコートです。 <デザイン>シンプルなWボタンのトレンチコートは何とでも合わせやすい丈感が魅力。定番としてずっと使えるシンプルなデザインに、ドロップショルダーなど今っぽさをプラスした、ちょうどいいバランスです。 <カラー>コートといえばベージュになりがちですが、あえてブラウンをセレクトしました。形がシンプルな分、色で「お!なんかオシャレ!」と思わせてくれます。裏地には、脱いだときにも抜かりなくかわいくかっこいい、ブラックのチェック素材を使っています。 <コーディネート>定番パンツスタイルに合わせてかっこよく着たり、チェックのスカートなどブリティッシュなムードのものと合わせたり、いろいろなコーデが楽しめます。袖をロールアップした時にちらりと裏地を見せるのもオススメです。

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haco! 揺れるチュールがかわいい 女の子のためのオシャレトレンチコート <ベージュ>の商品写真

後ろ姿にキュンとするトレンチコート

メンズっぽいディテールになりがちなトレンチコート。かっこよく着るのもいいけれど、おめかししてルンとした気分ででかけるときには、コートだってキュンとしたい!そんなかわいげのあるトレンチコートが完成しました。 <デザイン>前から見るといたってシンプルなトレンチコート。後ろから見るとチュールがひらり。動くたびに揺れるチュールが女の子っぽくてかわいいのです。しかもチュール部分は取りはずし可能なので、シンプルにかっこよく着たい!というときには定番トレンチとしても活躍してくれます。 <コーディネート>結婚式や二次会のおよばれワンピに合わせたら、友達とかぶりがちなアウターで差をつけられます。デートや合コンなど、女子度を上げつつ頑張りすぎていると思われたくないときにもぴったりです。もちろんパンツと合わせてクールに着るのも◎。

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haco! 普段着の上にパッと羽織るだけでかっこよくなれる グレンチェックのトレンチコート <グレー系その他>の商品写真

部屋着ですらかっこよくみえそうなコートです。

例えば部屋着のスウェットパンツをはいていたとしても、トップスがよれよれのTシャツだったとしても、上からパッとこのコートを羽織るとオシャレになった気がする!そんな魔法のコートがあればいいのにという想いからうまれたコートがこちらです。 <素材>オリジナルの配色で作った、メンズライクなグレンチェックの素材。地味すぎず派手すぎない、絶妙なカラーにこだわりました。ちゃんと裏地付きなので滑りもよく風を通しません。 <デザイン>ゆるりと羽織るだけで様になる、ロング丈のトレンチコートデザインは、ウエストベルトがないので、結ぶ手間もなく楽ちんです。背中のボリューム感と、着た時にポイントになる飾りベルトで後ろ姿も抜かりなくかっこよくしてくれます。 <コーディネート>カジュアルな服に合わせて、ラフに前ボタンを開けて着るとかっこよく着られます。あえてきれいめのブラックワンピの上から羽織ってヒールを合わせて、女っぽく仕上げるのもオススメです。

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haco! 季節の始まりに早く買って絶対後悔しない、立ち姿が美しいオトナのライナー付きトレンチコートbyMAKORI <ベージュ>の商品写真

寒くなり始めてからではもう遅い!?オオモノほど早く買って減価償却すべきなんです!!

今から夏のセールまっただ中だなんてとっくに知ってる。そして今からもっと暑くなることも知ってる。でも、あえて言いたい、ボーナスが出て一番懐に余裕があるのは今。だから今から2ヶ月感くらいしか着ることができない夏物を買うくらいなら、むこう数ヶ月楽しめる”コート”に目をつけるべし!なんです。それがオトナの賢い買い物。だって、百貨店でも、そういう賢い人向けなのか、先物買いようにセール品の横にもう秋物が登場しているでしょ??そう、オトナのオンナなら、セール品を買うみんなを尻目に、「一足お先にごきげんよう。」と言わんばかりに、”ちょっぴりいいコート”を買う優越感を味わいませんか? <コートとライナー>9月の秋はじめから楽しめるように、トレンチコートとボアのライナーのセットにしました。トレンチコートは、古着の軍モノをイメージして、それを女性らしく落とし込みました。こだわったのは、柔らかい生地と色目。ギリギリきれいめに見えるように、でもばさっと着て決まる形にするために、少しだけ柔らかい素材を選びました。長めの丈も重く見えない、そんなこだわりです。ライナーとして使うときは、内側をボアにしてあったかく。でももちろん、1枚でも楽しめる仕様に。横のスリットが遊び心と「着るだけでなんかおしゃれ!」となるデザインに仕上げました。 <着こなし>なんてたって少しだけ長めの丈。おすすめはベルトをきゅっとウエストで結んで、ちょっぴりブラウジングさせる着方。スカートでもパンツでも決まる長さですので、9月から4月までインを選ばず、迷ったら羽織っておけばOKなコートです。ボアは、デニムやワイドパンツでカジュアルに、あえてのワンピの上に羽織って着崩すも可愛いと思います。 <お値段>なんとかして、税抜き2万円に収まるようギリギリの値付けにこだわりました。ぜひ、今年のいや、3年コートとして着倒してください。3年も着たら、1年あたり1万円以下のお得なアウターですから!! byMAKORI

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haco! 背中のボリュームがかわいい! 羽織るだけで女っぽく華やかに見えるドレストレンチコート <ベージュ>の商品写真

後ろ姿にキュンとするドレストレンチ

結婚式に着て行くコートってだいたいみんなトレンチ。別に個性的にしたいわけじゃないし、結婚式のためだけにコートを買うお金なんてないんだけど、ちょっと違うドレスに合うコートがあるといいなと思う。あれ?でもドレスに合うようなトレンチなら、毎日女っぽくいられるかも?というわけで完成したのが、こちらのドレストレンチです。 <デザイン>背中にたっぷりのギャザーを入れて、ボリュームを持たせたデザイン。ウエストには同素材のリボンベルト付きなので、きゅっと結んでウエストマークしたら女っぽくバランスよく見えます。前から見たときはすっきりシンプルに、ガンパッチでトレンチらしいデザインをプラスして、さりげなく視線を上に向けています。カーディガンやニットを着ても大丈夫な、ほどよい袖のゆとり感もポイントです。 <素材>フォーマルなワンピースにも合うように、やわらかさのある素材をセレクト。それでいてへなへなすぎない、ストレッチ性のある独特の質感です。 <着こなし>きれいめでフェミニンなトレンチコートは、結婚式だけでなく、オフィスづかいにも、デートにも◎。スカートにもパンツにも似合います。

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エムトロワ さっと羽織ってかっこいいロングトレンチコート <ネイビー>の商品写真

迷った朝に羽織って間違いのないコートです。

<デザイン>エポレットやガンパッチなどのデザインは本格仕様のまま、パッと羽織るだけで簡単にスタイルが決まる、バランスのよいトレンチコートができました。そのポイントは、旬のロング丈と背中のたっぷりしたボリューム感。ベルトを結ばずにラフに着たときにもかっこいいシルエットが完成するのです。袖口やウエストベルトのバックルも本革風のデザインにして、高級感をプラス。ボタンはあえて濃色の配色にするとでキリリと引き締まった印象に。 <素材>やや光沢のあるしっかりとした綾織の表地は、メンズライクになりがちなトレンチに女性らしさをプラスしてくれます。裏地はストライプで脱いだときにもさりげなくポイントに。 <カラー>定番のベージュと、大人っぽいネイビーの2色。どちらも合わせやすさは抜群です。 <着こなし>忙しい朝に、パッと手にとって間違いないほど、どんな服にも合わせやすい。フェミニンなスカートにもワイドパンツにも、カジュアルなデニムスタイルもぐっとクラスアップしてくれます。ベルトは後ろでラフに結んで前を開けて着こなすのも、キュッとウエストマークして女っぽく着こなすのもどちらも似合います。

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.fr ノーブルカラーの2ndトレンチ <ベージュ>の商品写真

トレンチ好きの2着目にもトレンチデビューにも

大人の女性ならすでにトレンチは持っているひとも多いはず。でもホワイトのテーピングがカッコいいトレンチはどうでしょう。ストンとしたメンズライクでベーシックなシルエットなので、はじめてのトレンチにもオススメです。スタンダードなトレンチなんてつまらないというあまのじゃくなみなさんにも気に入ってもらえるはず。

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haco! co&tion miki nakamura  バクのみた夢 夜更けの摩天楼コート <ベージュ>の商品写真

夢で見たシーンの重なりでたたずまいにストーリーが生まれる

布を使っての表現を行うアーティスト、miki nakamuraさんとco&tion、haco.のコラボ作品のコート。悪夢を食べるというバクが見る夢って? そんな疑問からスタートした作品「バクの見た夢」は、ポエティックなお城の風景がチェック柄で描かれたメランコリックなモチーフをコートの裾にプリント。とらえどころのない、夢の雰囲気を表すようです。シンプル、だけど印象的なプリントコートを相棒にすれば、きっと新しいおしゃれの扉が開くはず。<作家さんのおはなし>中村実樹(miki nakamura):布を使っての表現を行うアーティスト。その他、音楽・CM・舞台を中心に衣装デザインからスタイリングまでを請け負う。石川県金沢市生まれ。専門学校卒業後、ストリートブランドでデザイナー、コムでギャルソンでパタンナーを経て独立。 <co&tion コラボアイテムについて>アーティストさんの想いと、アイデアが詰め込まれたhaco.とのコラボ商品。作り手と使い手の想いがつながる、表情豊かなアイテムをお楽しみください。

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