デニムジャケットの検索結果4アイテム

  • グリッド
  • リスト
nusy ゆるシルエットの大人Gジャン <インディゴブルー>の商品写真

ゆったりしつつ、ふっくら見せない大人のオーバーシルエット

春の寒暖差にも対応できる少しオーバーシルエットのデニムジャケット。最近はオーバーシルエットが旬だけど、Gジャンにおいてはただ大きいものを着ていると、どうしても体型が大きく見えたり、うっかり80年代すぎたりするのが緊張するところ。そこで、大人が着てもしっくりくるゆるGジャンを作りました。 <デザイン>全体はゆるく作っていますが、こだわりは身頃のシルエット。実はこっそりAラインにしていて、どかっと大きく見えないのです。衿はあえて少し小さめにして上品に。少し太め袖なのでまだ寒い時期にニットを中にも着られます。大人が着やすいこだわりが満載のデニムジャケットなのです。 <素材>太めの糸で甘織りにし、11.5オンスの軽めに仕上げているので、綿100%でもがさがさしすぎず、重ね着にも便利。デニム特有の加工感もハードになりすぎないよう、デニム業界でいう「薄化粧」なほどよいものにしているので、カジュアルになりすぎません。 <カラー>デニムの色はほっそり見えする落ち着いたインディゴ色。糸は前面にだだっと目立ってしまうボタン穴などは、あえて生地と同じ色にして落ち着かせています。

☆
haco! Wrangler しっかりデニムがかっこいい本格派Gジャン <ライトインディゴブルー>の商品写真

どこか古着の雰囲気がある、本格派Gジャン

Wrangler(ラングラー)とは、、カウボーイやロデオライダー向けジーンズで有名なジーンズブランド。リーバイス、Leeと並んで、アメリカの3大ジーンズブランドのひとつです。このGジャンは過去の名品を忠実に復刻した本格的な1枚。ポケットの「W」のステッチや、フロントのジグザグステッチ、ポケットまわりの作りなどまさにラングラーな1枚。 素材感もちょっぴり無骨な感じや、細すぎず大きすぎないザ・ストレートな形も今見るととてもかわいいシルエットに仕上がっています。花柄のワンピやレーススカートなど、ちょっぴり女の子らしいアイテムに合わせるとかわいいです。

☆
nusy 大人っぽくて動きやすいニットデニムジャケット <インディゴブルー>の商品写真

ちょっとだけカジュアルダウンしたいときのマストアイテム

<素材>ニットデニムと呼ばれる、カットソーのデニム素材は、着心地が楽ちん。コンパクト目のシルエットでも、窮屈に感じずに過ごすことができます。 <カラー>濃すぎず淡すぎず、絶妙なカラーに色落ちさせ、ステッチのカラーを本体と同系色にすることで、落ち着いた印象に。ボタンもシルバーでシンプルに、大人っぽく。アイテムがカジュアルな分、カラーはシックに。 <着こなし>旬のワイドパンツやガウチョにもスカートにも女のコらしいワンピースにも。いろいろ合わせやすい丈とシルエットなので、活躍度は高めです。どんなスタイルもちょっとだけカジュアルダウンしてくれる。そのちょっとだけの具合がポイントです。

☆
nusy コンパクトシルエットのオンナノコデニムジャケット <インディゴブルー>の商品写真

甘織りのとっておきのデニムで作りました。

<素材>コットン100%のデニムだけど、やわらかい。その秘密は甘織りにあり。糸の本数を減らしてわざと甘く織ることでいい感じの風合いになっています。通常濃色のデニムはあまり洗いをかけないので張りがあって硬くなりがちですが、濃色のインディゴなのにやわらかい、そのギャップが魅力です。 <シルエット>コンパクトに、女のコらしく着られるけれど、薄手のパーカーをインに合わせて着られるような絶妙なシルエットにこだわりました。ワンピースやスカートに合わせやすい丈感で袖はロールアップするとバランスよく着られます。 <カラー>なるべく濃色のインディゴカラーにこだわりました。キリリとかっこよく、全体の印象を引き締めます。

☆