"神社YELL"の検索結果18アイテム

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haco! 神社YELLプロジェクト 蛍の舞ネックレス DESIGN BY KANA MATSUNAMI <ゴールド系その他>の商品写真

コットンパール×蓄光パールが放つ華やかさ

上賀茂神社には、『ならの小川』と呼ばれて広場の東側から境内の外へと注ぎ、やがて『明神川』と名を変える川があります。小倉百人一首の藤原家隆(1158~1237年)が詠んだ歌にも出てくる川で、とてもきれいな水が流れているため、清流にしか生息できない蛍を観ることができます。そんな上賀茂神社の蛍をイメージソースに、ブランドKANA MATSUNAMIデザイナーのマツナミカナさんがネックレスをデザインしてくれました。大きめのコットンパールが華やかな印象で、ちょっとしたパーティーにもぴったりです。小さなパールは蓄光素材になっていて、暗闇の中でほんのり光る仕掛け。上品にコーディネイトを仕上げてくれます。

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haco! CNL for 神社YELLプロジェクトおみくじ結びバレッタ <ゴールド系その他>の商品写真

大きな思いをモダンに留めて

みんなの視線を一身に集める、マットゴールドのバレッタ。大きな想いを込めた、大きなおみくじ結びのモチーフが、まるで和製リボンのようなたたずまいで、髪に美しくなじみます。おみくじに付いた一粒のパールは、大きくなりすぎて思わずこぼれてしまった言霊(言魂)をイメージしました。 モダンで新鮮なデザインは、和装にも洋装にもオススメです。

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haco! 神社YELL 願いをおぼえておくための紅白遣いがまぐちポーチセット <レッド>の商品写真

福良(ふくよ)かになるかわいいお口。

上賀茂神社の絵馬のカタチにインスピレーションを受けたがま口ポーチ大小サイズのセット。くみひも部分は、京都の老舗「昇苑(しょうえん)くみひも」の職人さんによる手づくり。大サイズはペンやスマートフォンなども入るサイズ感で、ちょっとしたお出かけに大活躍。結びは縁起がよいとわれている二重叶結びと花結びに。小サイズはお守りや名刺などを入れておくのにぴったり。絵馬に願いをかけるような気持ちでどこにでも持ち歩けば、いつだって願いを忘れることなく、新鮮な気持ちで日々を過ごせるかも。

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haco! 神社YELLプロジェクト 大○イヤーアクセサリー DESIGN BY KANA MATSUNAMI <ゴールド系その他>の商品写真

大きなエンと4つの恵みのチャーム

大きな○(エン・・・縁、宴、円)をテーマにしたイヤーアクセサリー。大きな円(エン:マルの意味)を大きなコットンパールで表現しています。そして、こちらの商品には取り外し可能なチャームが。チャームの種類は4つで、どれも賀茂別雷大神を祀られている上賀茂神社に降り注ぐ恵みの雨や雪がイメージソース。上賀茂神社の立砂を模したチェーンフリンジタイプ、雨粒をイメージした大きなクリスタル、チェーン先から零れ落ちる小さなクリスタル、そして降り積もる雪をイメージした雫型コットンパール、と、どれも揺れ感の美しいチャームとなっていて、これら全てがセットになっています。チャームの取り外しはフックででき、とっても簡単で、チャームをつけずに大きいコットンパールイヤーアクセとしても楽しめます。大きなエン(縁、宴、円)をTPOやその日の気分に合わせて、お好みの組み合わせでお楽しみください。

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haco! 神社YELLプロジェクト 蛍の舞イヤーアクセサリー DESIGN BY KANA MATSUNAMI <ゴールド系その他>の商品写真

ひらりと舞う蛍のような、涼しげに揺れるロングイヤーアクセ

上賀茂神社には、『ならの小川』と呼ばれて広場の東側から境内の外へと注ぎ、やがて『明神川』と名を変える川があります。小倉百人一首の藤原家隆(1158~1237年)が詠んだ歌にも出てくる川で、とてもきれいな水が流れているため、清流にしか生息できない蛍を観ることができます。そんな上賀茂神社の蛍をイメージソースに、ブランドKANA MATSUNAMIデザイナーのマツナミカナさんがイヤーアクセサリーをデザインしてくれました。小さなパールは蓄光素材になっていて、暗闇の中でほんのり光る仕掛け。ランダムなように見えて計算した配置で2種類のパールとクリアパーツをゴールドのチェーンでつないだ長めのデザインは、顔まわりを一気に華やかにスタイリッシュに見せてくれます。トーンがとても上品なのでどんなスタイリングにも合います。 

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haco! 神社YELLプロジェクト 蛍の夜会イヤリング DESIGN BY KANA MATSUNAMI <ゴールド系その他>の商品写真

古からの静寂の中、ほのかに光る蛍のようなイヤリング

上賀茂神社には、『ならの小川』と呼ばれて広場の東側から境内の外へと注ぎ、やがて『明神川』と名を変える川があります。小倉百人一首の藤原家隆(1158~1237年)が詠んだ歌にも出てくる川で、とてもきれいな水が流れているため、清流にしか生息できない蛍を観ることができます。そんな上賀茂神社の蛍をイメージソースに、ブランドKANA MATSUNAMIデザイナーのマツナミカナさんがイヤリングをデザインしてくれました。小さなパールは蓄光素材になっていて、暗闇の中でほんのり光る仕掛け。パールとクリアパーツを組み合わせ、蛍が集まって夜会をしているようなシーンをイメージして作られています。シンプルな装いのアクセントにもぴったり。夜に繰り出すことが多い、夏の季節にも遊びゴコロのあるアクセとしてぜひお楽しみください。

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haco! 神社YELL特別別注企画 KARAFURU ダイヤを散りばめた上賀茂神社モチーフ蒔絵パール耳飾り 二葉葵 <ホワイト>の商品写真

伝統枝術と神社のしあわせな出会い

日本の伝統技術を今の生活の中で楽しむことを提案するブランド“KARAFURU”と、神社YELLのスペシャルコラボレーション。耳もとでやさしく輝く大粒の淡水パールに、京漆器の女性蒔絵師が、ひとつひとつていねいに金粉で蒔絵を描きつけました。24金の金粉はパールになじむよう、あえて色を少しだけくすませて。上賀茂神社の二葉葵(ふたばあおい)を、一葉は右に、一葉は左に分けて描かれています。ダイヤモンドのあしらいは、きらきら輝く気持ちを表現。パールの輝きと蒔絵の精密な技巧が、女性の凛とした雰囲気を醸し出し、伝統のある技法を用いながらも、ファッショナブルな仕上がりに。日常のふとした瞬間にふわりと薫る、特別な感覚を味わってください。

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haco! 神社YELL 上賀茂神社×小林モー子 賀茂別雷大神神話の雲ブローチ <ホワイト>の商品写真

神社YELLプロジェクト特別企画、京都の上賀茂神社と刺繍家小林モー子さんのコラボレーション作品が登場です。

上賀茂神社の御祭神である賀茂別雷大神(かもわけいかづちのおおかみ)の神話をインスピレーションにした、刺繍ブローチ。上賀茂神社に奉納されている、神話を描いた絵画から、小林モー子さんが刺繍をおこしてくれました。賀茂別雷大神が御降臨されるシーンに登場する、小さな雲がモチーフです。フランスに古くから伝わり、オートクチュールでも使用される、リュネビルという刺繍技法を使った細かな技術はまさに圧巻。作品は、希少価値の高い極小のビンテージガラスビーズを使い、一針ずつ、一粒ずつ、アトリエで完全手作業で、丁寧に刺繍されています。神社文化に古くから伝わる神話と、人の手が作り出す美しい刺繍のコラボレーション作品です。

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haco! 神社YELL 上賀茂神社×小林モー子 賀茂別雷大神神話の雷ブローチ <ホワイト>の商品写真

神社YELLプロジェクト特別企画、京都の上賀茂神社と刺繍家小林モー子さんのコラボレーション作品が登場です。

上賀茂神社の御祭神である賀茂別雷大神(かもわけいかづちのおおかみ)の神話をインスピレーションにした、刺繍ブローチ。 上賀茂神社に奉納されている、神話を描いた絵画から、小林モー子さんが刺繍をおこしてくれました。賀茂別雷大神が雷のご神威と言い伝えられる由縁ともなった、天空から轟く雷を描いたシーンがモチーフです。フランスに古くから伝わり、オートクチュールでも使用される、リュネビルという刺繍技法を使った細かな技術はまさに圧巻。作品は、希少価値の高い極小のビンテージガラスビーズを使い、一針ずつ、一粒ずつ、アトリエで完全手作業で、丁寧に刺繍されています。神社文化に古くから伝わる神話と、人の手が作り出す美しい刺繍のコラボレーション作品です。

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haco! 神社YELL 上賀茂神社×小林モー子 二葉葵 ピアス <ゴールド>の商品写真

神社YELLプロジェクト特別企画、京都の上賀茂神社と刺繍家小林モー子さんのコラボレーション作品が登場です。

上賀茂神社の象徴として古くから伝わる二葉葵がモチーフ。二葉葵はその名の通り、茎から対になって生えてくるそう。ピアスになったのもその由縁ですね。 ハートのような形が愛らしく、色合いはあえて、華やかなゴールドとシルバーで構成しているので、美しさもあります。フランスに古くから伝わり、オートクチュールでも使用される、リュネビルという刺繍技法を使った細かな技術はまさに圧巻。作品は、希少価値の高い極小のアンティークガラスビーズを使い、一針ずつ、一粒ずつ、アトリエで完全手作業で、丁寧に刺繍されています。伝統と格式ある二葉葵がより一層美しさを放ちます。

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haco! 神社YELL 上賀茂神社×小林モー子 二葉葵 ピアス <シルバー>の商品写真

神社YELLプロジェクト特別企画、京都の上賀茂神社と刺繍家小林モー子さんのコラボレーション作品が登場です。

上賀茂神社の象徴として古くから伝わる二葉葵がモチーフ。二葉葵はその名の通り、茎から対になって生えてくるそう。ピアスになったのもその由縁ですね。 ハートのような形が愛らしく、色合いはあえて、華やかなゴールドとシルバーで構成しているので、美しさもあります。フランスに古くから伝わり、オートクチュールでも使用される、リュネビルという刺繍技法を使った細かな技術はまさに圧巻。作品は、希少価値の高い極小のアンティークガラスビーズを使い、一針ずつ、一粒ずつ、アトリエで完全手作業で、丁寧に刺繍されています。伝統と格式ある二葉葵がより一層美しさを放ちます。

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haco! 神社YELL 上賀茂神社×小林モー子 二葉葵立体ネックレス <ゴールド>の商品写真

神社YELLプロジェクト特別企画、京都の上賀茂神社と刺繍家小林モー子さんのコラボレーション作品が登場です。

上賀茂神社の象徴として古くから伝わる二葉葵がモチーフ。二葉葵はその名の通り、茎から対になって生えてくるそう。一葉と一葉が重なって生えている光景を描写するため、重なりあった立体的な構造のネックレスに。モー子さんコレクションの新しい試みです。 ハートのような形が愛らしく、色合いはあえて、華やかなゴールドで構成しているので、美しさもあります。フランスに古くから伝わり、オートクチュールでも使用される、リュネビルという刺繍技法を使った細かな技術はまさに圧巻。作品は、希少価値の高い極小のビンテージガラスビーズを使い、一針ずつ、一粒ずつ、アトリエで完全手作業で、丁寧に刺繍されています。連なる二葉葵が胸元だけでなく、心まで躍らせてくれるような華やかな作品です。

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haco! 神社YELLプロジェクト×haco! しめなわブレスレット <グリーン×ピンク>の商品写真

手もとに結ぶ結界。

神社の鳥居に掛かる、しめ縄。上賀茂神社のしめ縄は二連、そして通常とは逆の左巻き。それらの仕様をそのままに実現したブレスレットです。女の子をかわいく魅せる“桃色”と、上賀茂神社の二葉葵をイメージした“緑色”の組み合わせ。女の子の気持ちに寄り添う色合いで作られた手もとに結ぶ結界です。長さ調節可能な華奢なひもとフリンジが、手もとを女性らしく魅せてくれます。普段遣いのアクセントとして使えるところも、魅力的です。

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haco! 神社YELLプロジェクト×haco! ローズクォーツが輝くおみくじ結びネックレス <ゴールド>の商品写真

寄り添う、結ばれたおみくじ。

おみくじ結びをリボンのように、首もとにちょこんとあしらったネックレス。結んだ時の立体感を忠実に再現しました。胸にしまっておきたい大切な想いを表すように、小さめの上品な大きさ、マットな質感にこだわりました。そして、後ろ姿にキラリと輝くのは、“愛とやさしさ”の象徴ローズクォーツ。女性のやわらかな優しさを引きだし、内なる美しさを輝かせてくれそうな石が、あと押ししてくれますように。という想いが込められています。

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haco! CNL for 神社YELLプロジェクト 願いぶくろポーチ <カラフル>の商品写真

上賀茂神社がテキスタイル

上賀茂神社を語るのに必要なキーワード、葵祭。それを毎日持ち歩ける形にしたくてポーチにしました。想いを守るみたいにぎゅっと結べるきんちゃく仕様に。ひもの部分は京組ひもで、結びも”叶うむすび”という名のむすび。中に入るのはどんな願いや想いでしょうか。CNLとは(?CONTINEW LABO)・・みんなの未来を創る活動をお手伝いしたいという思いから発足したプロジェクトです。CONTINEWとは「続く」を意味するCONTINUEの最後をNEWに変えた造語。 この言葉には、ただ続くだけではなく新しく変わり続けることで、今の枠組みにとらわれず、新しい未来を描いていきたい、という思いを込めています。「What do we CONTINEW?」 さぁ、だれとどんな未来をつくりましょうか?

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haco! CNL for 神社YELLプロジェクト 願いぶくろポーチ <その他>の商品写真

上賀茂神社がテキスタイル

上賀茂神社を語るのに必要なキーワード、葵祭。それを毎日持ち歩ける形にしたくてポーチにしました。想いを守るみたいにぎゅっと結べるきんちゃく仕様に。ひもの部分は京組ひもで、結びも”叶うむすび”という名のむすび。中に入るのはどんな願いや想いでしょうか。CNLとは(?CONTINEW LABO)・・みんなの未来を創る活動をお手伝いしたいという思いから発足したプロジェクトです。CONTINEWとは「続く」を意味するCONTINUEの最後をNEWに変えた造語。 この言葉には、ただ続くだけではなく新しく変わり続けることで、今の枠組みにとらわれず、新しい未来を描いていきたい、という思いを込めています。「What do we CONTINEW?」 さぁ、だれとどんな未来をつくりましょうか?

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haco! CNL for 神社YELLプロジェクト 立砂ピアス <ゴールド>の商品写真

わたしのよりどころ、二つの立砂

上賀茂神社に凛とたたずむ二つの立砂。そこは神さまが降りてくる拠り所で、実は厄除けの風習となっている『盛り塩』の起源なのです。そんな立砂がずっと自分に寄り添ってくれているような、耳飾りを作りました。そっと耳もとで揺れながらYELLを送ってくれます。CNLとは(?CONTINEW LABO)・・みんなの未来を創る活動をお手伝いしたいという思いから発足したプロジェクトです。CONTINEWとは「続く」を意味するCONTINUEの最後をNEWに変えた造語。 この言葉には、ただ続くだけではなく新しく変わり続けることで、今の枠組みにとらわれず、新しい未来を描いていきたい、という思いを込めています。「What do we CONTINEW?」 さぁ、だれとどんな未来をつくりましょうか?

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haco! CNL for 神社YELLプロジェクト 立砂イヤリング:ゴールド <ゴールド>の商品写真

わたしのよりどころ、二つの立砂

上賀茂神社に凛(りん)とたたずむ二つの立砂。そこは神さまが降りてくる拠り所で、実は厄除けの風習となっている『盛り塩』の起源なのです。そんな立砂がずっと自分に寄り添ってくれているような、耳飾りを作りました。当初はピアスだけでしたが、巫女さんからのリクエストでイヤリングも追加。そっと耳もとで揺れながらYELLを送ってくれます。CNLとは(?CONTINEW LABO)・・みんなの未来を創る活動をお手伝いしたいという思いから発足したプロジェクトです。CONTINEWとは「続く」を意味するCONTINUEの最後をNEWに変えた造語。 この言葉には、ただ続くだけではなく新しく変わり続けることで、今の枠組みにとらわれず、新しい未来を描いていきたい、という思いを込めています。「What do we CONTINEW?」 さぁ、だれとどんな未来をつくりましょうか?

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